【足を触れて作る=オーダー・メード・インソール】
【足を触れて作る=オーダー・メード・インソール】
膝の痛み・変形性膝関節症や足底腱膜炎のお悩みをオーダーメード・インソール(入谷式足底板®︎)で解決する、 名古屋・長久手のあいたにインソールとからだの研究所 代表 理学療法士 相谷です。
オーダー・メード・インソールを作ったことがある方の多くは、 「足の型を取りました」 「歩くところを見てもらいました」 とおっしゃいます。
けれど、 「足を一つひとつ、ていねいに触れてもらいました」 「そのうえで、何度も動きを見直してもらいました」 という方は、どれくらいいらっしゃるでしょうか。
あいたにインソールとからだの研究所では、 外反母趾でも、膝(O脚)でも、腰痛でも… まず“足を触れる”ことから始めます。
足首の硬さ。 指の動き。 関節のわずかなズレ。 左右の違い。
足は、見ただけでは分かりません。 触れてはじめて分かる情報があります。
そして次に、“動きを見る”こと。
立ち上がるときの足の使い方。 歩き出しの一歩 体重が乗る瞬間の揺れ。 膝や股関節とのつながり。
静止している足と、動いている足はまったく別ものです。 だからこそ、触れて確認し、動きを見て確かめる。 その両方が欠かせません。
膝が痛い。 足の裏がつらい。 腰まで重だるい。
その原因は、 「足のどこがどう動いていないのか」 「動いたときに何が起きているのか」 そこに隠れていることが多いのです。
インソールを入れて終わりではありません。 装着した状態で、もう一度動きを見ます。
変化が小さければ、また足に触れます。 関節の動きを確かめ、微調整し、再び歩いてもらう。
触れること。 動きを見ること。 そして、また触れて、また見ること。
その積み重ねの先に、 「楽に立てる」 「自然に歩ける」 という変化が生まれます。
足を触れる。 動きを見る。
それが、あいたにインソールとからだのが考える
オーダー・メード・インソールです。





