身体の痛みの原因は、レントゲンだけ見ていてはわかりません。患者さんの感じている主観的な痛みについて傾聴し、 動作を観て、身体に触れて診断することが欠かせないのです。相谷氏が当院で患者さんの治療に携わって以来、 整形外科医である私のトリガーポイント注射と、理学療法士である相谷氏の治療技術により、 他では治らなかった患者さんが数多く快方に向かいました。インソールの第一人者・入谷式足底板の開発者である入谷誠先生に師事した相谷氏が、 全ての体重を支える「足」から患者さんの動きをコントロールすることで痛みを快方に導く技術には驚くべきものがあります。 この度、名古屋近郊でインソール専門「あいたにインソールとからだの研究所」を設立されたことで、 さらに多くの方のニーズに応えてくれるものと期待します。
斉藤 究 様
さいとう整形外科リウマチ科
院長・医師
久保田 真広 様
東邦ガス硬式野球部トレーナー、アテネオリンピックビーチバレー日本代表トレーナー
相谷先生は、理学療法士の資格を取得され、当時スポーツ傷害を専門にされていた数多くの病院、 理学療法士やトレーナーのもとで積極的に勉強をし、スポーツ現場にも出向き、中京大学水泳部や東京ガス硬式野球部でのトレーナー活動やメディカルチェックを行っていました。 これらの経験から、相谷先生は「姿勢」や「身体の使い方・動き方」に重点を置きながら、スポーツ傷害の改善・予防につながる足部へのアプローチ・インソール作製を得意とするようになりました。 「痛み」を対症的にアプローチしても根本的な解決には至りません。その点、相谷先生の根本の原因を姿勢や動きから分析し、改善していく方法は、本来あるべき治療の姿です。 本当に信頼でき、安心してお客様を紹介できる人・研究所であると感じています。
インタラクティブ動画で、インソール作製とからだメンテナンスをご紹介
『じもサタ。』毎週土曜日10:00~ひまわりネットワーク(ひまわり12)で放送中!
名古屋・長久手の「あいたにインソールとからだの研究所」では入谷式足底板(オーダーメイドインソール)で、あなたが長年悩まされている慢性的な体の痛み、外反母趾、X脚、O脚、膝痛、腰痛などを改善します。 慢性的になっている膝や腰の痛み、外反母趾、内股、ガニ股などの悩み、これらは日常の歩き方や動き方が原因であり、接骨院やマッサージ等で痛みを一時的に軽減・緩和することはできますが、元々の原因を改善したことにはならないので、時間が経てばまた痛みや症状が再発してしまいます。 あいたにインソールとからだの研究所では、2本の足で立つ「ヒト」にとって、地面と接している足の裏の重要性を感じ、靴に敷かれているインソールに着目。 自分に合わない靴やインソールを使い続けることで起こる体のさまざまな悪影響をオーダーメイドインソール(入谷式足底板®)で改善していきます。 あいたにインソールとからだの研究所では、一人ひとりの悩みや体の使い方、歩き方のクセを評価してオーダーメイドインソール(入谷式足底板®)を作製しています。 また、あなたの足に合った靴のフィッティングアドバイスも行っています。足の形状を確認させていただき最適な靴の購入アドバイスをさせていただきます。 また、あいたにインソールとからだの研究所では、このような痛みの根本的な原因となるトリガーポイントにアプローチするストレッチ・トレーニングで、今までの治療では治らなかった痛みを解消することができます。 長年悩まされている慢性的な体の悩みを改善したい方は、名古屋・長久手のあいたにインソールとからだの研究所に、まずはお気軽にご相談ください。